サイクルプラスのトライアルセットについて

サイクルプラスのトライアルセット

サイクルプラスのトライアルセットは、B5サイズの段ボールの中に入っていますが多くの商品が含まれています。

なぜなら、高濃度ビタミンC誘導体となるAPPSが配合された化粧水であるエンリッチローションと、サイクルプラスシリーズのトライアルセットが入っているからです。

その上、エンリッチジェルクリームのパウチパックが4袋分入っています。

ちなみに、サイクルプラスシリーズのトライアルセットにはメイク落としのオイルクレンジングと、洗顔料となるクリーミィウォッシュが含まれます。

さらに、エンリッチエッセンスがエッセンス乳液として役割を果たし、エンリッチクリームも含まれていて2,800円相当の内容になります。

その上、化粧水のエンリッチローションと美容液や乳液やクリームが一緒になっているエンリッチジェルクリームも入っています。

サイクルプラスの使い方

サイクルプラスのトライアルセットが届いた後は、使い方として最初にエンリッチローションを作ることになります。

高浸透型ビタミンC誘導体が配合されたパウダーとエンリッチローションを使って、説明書を見ながら手順を確認するのがポイントとなります。

また、高浸透型ビタミンC誘導体が配合されているパウダーは細かな粒子となりますが、パウダーは無臭となります。

さらに、エンリッチローションのボトルは四角い容器なので、パウダーを入れている際に不意に倒す恐れが少ないです。

サイクルプラスのトライアルセットは、2,800円から試すことができるのでサイクルプラスを試しに使ってみたい人に向いているセット内容となります。

サイクルプラス 口コミならこちら

下着の擦れが原因??

デリケートゾーンって特に何もしていないのに黒ずんでいたりしてとても困ります。
日焼けをしたわけでもないし、なにか特別なことをしたわけでもないのに、黒ずんでいたり、少し荒れてしまったり…
よく下着が擦れることによって黒ずむと言いますが、確かに、よく下着があたる股関節の部分は、他の部分と比べて黒ずんでいるように見えます。
水着になったり、かわいい下着を履いたりする時にも、気になってしまって、自信を持てずに、他のものにする…なんてことも多いです。
しかも、ケアしようにも普通のボデイーソープやボディークリームではなくて、専用のものを使わなくてはいけないところが余計にやっかいです。
普段、人には見えないように隠れている場所だからこそ、ほかの人の様子もわからないですし、ケアの方法だって友だちと話しやすい話題じゃないです。
特に私が恥ずかしいなと感じるのは、エステや脱毛等の時です。
担当の方はプロですし、他にもたくさんの裸を見ているのでなんとも思わないでしょうが、どこかで笑われているんじゃないかと不安に思ってしまいます。
ケアをしたくても、専用のものを買うのはなんだか恥ずかしいですし、家族に見られたら…なんて思ってネットで買うのも気が引けてしまいます。
デリケートゾーンという名前もいかにも!っていう感じですし、人に聞き辛い、話し辛いこの問題…
どうにか簡単に、恥ずかしがらずに解消できる方法はないですかね?
デリケートゾーンの黒ずみを対策したいならここをチェック!

下着の擦れが原因??

お色気たっぷりの美魔女は、女性ホルモンが多いから?

年齢より若く美しい女性のことを、美魔女と呼んだりしますよね。
「自分もそんな風に見られたらいいのにな」「自分は女性ホルモンが足りないのかな」って思ったりていませんか?
しかし、もしもその美魔女が年齢よりもかなり若く見せようと無理していたら、それは大きな間違い。
今の自分を受け入れられていないということに気が付いていない証拠です。
このような精神状態は逆にストレスとなり、ホルモンのアンバランスを引き起こします。
女性ホルモンである、エストロゲンとプロゲステロンは、スイッチのON・OFFを繰り返して説妙なバランスをとっています。
これは脳の視床下部から出される指令によってコントロールされています。
同じく自律神経もこの視床下部でこのントロールされています。
そのままの自分を受け入れられず、薄着や、ハイヒールなどいつまでも若い装いをして無理をしていると、女性に対的な冷えを助長し自律神経の乱れや女性ホルモンの分泌を妨げます。
自律神経は、皮膚からの体感温度によっても大きく左右されるため、冷えは常に自律神経のスイッチを緊張させた状態にさせます。
すると、身体体温を上げようとして血管を収縮させるため、過度の緊張状態を常に保った状態にします。
そのため、血流が悪くなり血液はドロドロ。
結果、ホルモンの分泌にも悪影響を及ぼします。冷えを防止するためにも、年齢にあった服装を心がけ、身体を温めるように心がけることが大切です。
ありのままの自分を受け入れることで、女性ホルモンの安定化を図っていくことこそ、本当の美しさだと思います。
お色気たっぷりの美魔女は、女性ホルモンが多いから?

脱毛サロンの脇脱毛、12回コースを終了

脱毛イコール痛いというイメージがありましたが、私の行ったサロンは体験で行ったときに全く痛みを感じなかったためそのまま脇脱毛12回コースの申し込みをしました。
大体2、3ヵ月おきの毛の周期に合わせて予約を取り通いました。
『6回目を終えた頃からグッと毛量が減りますよ(*^^*)』とサロンの方が言われたように7回目の頃には初回と比べ目に見えて少なくなった脇の毛におどろきでした。(個人差あるようです)
不思議と毛量に左右差はあります。利き手も関係しているのかな?
無事に12回目を迎えますがほとんど(よくよく見ると細い毛が少し見えますが)なくなっていました。
そのサロンの脱毛機は美肌の光線も出ているようで始めた頃より黒ずみも薄くなったように感じています。
脇脱毛12回コースを終えた今。次はひじ下コースに入ることになりました。
ムダ毛の処理。
自分で剃っていると剃り残しが気になったりしますが、サロンに通えば毎回剃ってもらってキレイになるし毛量も減ります。
カミソリを交換したり、保湿クリームで手をかけたり…そんな手間と時間を考えたら脱毛に通うという選択肢が自然と残りました。
予約の変更にも柔軟に対応してくださる個人サロンさんだったことも12回続けられた理由と感じています。
料金も明確化されており、良心的な対応、サロンオーナーさんといつお会いしても決して無理強いや余分な売り込みもなくキチンと毎回不安や疑問がないか確認してくださる安心感。
またひじ下コース、12回が始まるのがとても楽しみです☆
脱毛サロンの脇脱毛、12回コースを終了

選んで失敗の脱毛サロンを避ける方法!

選んで失敗の脱毛サロンを避ける方法!
脱毛サロンに通っていて、「あー、ここ失敗した」という脱毛サロンがあります。
そんな選んで失敗の脱毛サロンを避ける方法をご紹介しましょう。
脱毛サロンを選ぶ場合は明らかにおかしい勧誘には騙されないようにしましょう。
明らかにおかしいというのは大手の人気脱毛サロンでもないのに、脱毛料金が安すぎる脱毛サロンです。
このような特徴のお店は危険で、安くするために何らかのコストを下げている恐れが高いです。
その筆頭になるのが「スタッフの人件費」なのです。つまり安いお金で雇いスタッフを働かせているわけ。
この場合はスタッフの知識が薄く、脱毛のときに失敗しやすいというリスクがあります。
機械の扱いに慣れていないと肌に炎症や火傷が起こる可能性が増えるのです。
ですから選んで失敗する脱毛サロンを避けたかったら、大手でもない安すぎる脱毛サロンを避けるようにしましょう。
それから脱毛のスタッフにも注目です。
脱毛サロンのサービスはお客様への接客も含まれています。
このスタッフのサービスが良くない脱毛サロンは要注意です。
やる気が無かったり、お客さんに不快感ばかり与えるスタッフがいるお店は良い脱毛サロンとは言えません。スタッフの対応がお店のすべてだからです。
脱毛サロンを選ぶときは失敗しないためにスタッフの対応が悪い脱毛サロンを選ばないことです。
そうすることで脱毛サロン選びの失敗を防ぐことができるでしょう。

ちなみに私は以下のサイトで金沢周辺の脱毛サロンを比較して決めました。
脱毛を金沢でお考えなら

このサイトのランキングに入っているサロンであれば、安心できると思いますので参考にしてみてくださいね。

モジャ毛が気になる

モジャ毛が気になる
自宅で行える背中脱毛はカミソリで産毛処理をしたり、脱毛タオルでこすって気を絡めたりする方法ですが、これはしない方がいいです。
かみそりは皮膚表面を削ってニキビのある部分にかみそりを当てればニキビ跡になって露出したとき恥ずかしいですし、レーザー脱毛を断られるケースが高いです。
背中には脱毛タオルも肌をこすってしまいますから、刺激が強くておすすめしません。
ニキビがただでさえできやすく刺激は与えない方がいいです。
脱毛でニキビができにくいメカニズムを知ってください。
モジャっとした毛が気になるのが友人との旅行ですが、異性でななくてもビキニラインのもじゃ毛がすごくてひかれたりします。
さらに、指摘しづらく自分からフォローしても気まずい雰囲気になることもあります。
そして決定的に恥ずかしい思いをするのがプールで、デートでチョイスした水着から毛がはみ出たことは珍しいことではなく、毛に納得してくれて長年付き合った彼氏などであればいいですが。
それでも大勢プールで遊んでいれば、全員にばれたりします。
手軽な方法はカミソリの処理で、お風呂に入ってパッとできるので便利です。
カミソリ負けを防ぐためカミソリ自体石鹸がついてるものはその便利さから今とても人気ですが、これが皮膚を削ってしまうのも確かなのです。
肌が弱い方は負担が大きすぎます。ほかの方法を考えてください。